2024年2月 アーカイブ
2024年2月26日 14時02分23秒 (Mon)
1人ピーズ vol.2
2024年2月27日(火)この日はFuck Yeahで、一人ピーズこと大木温之(オオキハルユキ)さんの二回目のライブです。
前回来て頂いた時は、2023年2月10日(金)だったのですが、ライブが決まって告知後20分でSold Outになった。
今回は火曜日と云う、週初めにもかかわらず、スタッフのたった一度の告知で、やはり完売御礼になりました。
有り難う御座います。(お店が狭いので、予約が取れなかった方、すいません…。)
前回は3時間にも及ぶ、凄いライブをやってくれました。
新旧ピーズの名曲達に、カバーまで聴きどころ満載でした。
今、ハルさんは恐ろしいほど声が良く出ており、鬼気迫る感じもあり、本当に心を持って行かれます。
他にもお店に合わせて色々と趣向を凝らしてくれるので、今回もどうなるやら、楽しみにしていて下さい。
今更不要かとも思うのですが、一応、ハルさんについて、簡単な説明をしますと、バンドブームの頃に、ビートパンクやら、ポジティブパンクやら、ポコ○ンロックやら、他にも色んなジャンル分けが勝手にされておりまして、その中の一つにバカロックてのがあったのですが、その渦中にTheピーズはいたのです。
Theピーズはスリーピースのバンドで、当時、ハルさんはベースボーカル(しかも、ベースめちゃくちゃ上手すぎる!こんな複雑なリフ弾きながらよく歌えるなと感心してしまうほど。)だった。
めちゃくちゃな歌詞の歌もあるけれど、歌が本当に良くて、グサッと刺さったり、泣きたくなるほどのセンチメンタルが同封されている。
今はTheピーズからTheを取って四人組になり、ハルさんもベースからギターに持ち替えて、ピーズとして活動を続けている。
今のピーズも本当に素晴らしいので、一度観に行ってみて下さい!
本当の本当に最高ですよ!
バカロックには、他にもワタナベマモルさんのグレイトリッチーズとか、モリクンのポテトチップスとか、ギターパンダこと山川のりおさんのDEEP&BITESなどがあった。
ちなみに、バカロックとは、Dr.FeelgoodやLew LewisやThe Piratesなどのパブロックの流れを組んでいる痺れるジャンルなのだ。
私が中学生だった当時、初めてテレビから聴こえてきたTheピーズのバカになったのに、や、カステラ(ハルさんの双子の弟トモフスキーさんのバンド)のビデオ買ってよ、や、グレイトリッチーズのあさねぼう、の衝撃たるや凄かった。
神奈川県にはTVK(通称42チャン)と云うローカルチャンネルがありまして、そのチャンネルで、PVを流すMusic TOMATO Japan(通称ミュートマジャパン)と云う音楽番組がやってまして、その番組をよく閲覧していました。
今では考えられないのですが、ローカルチャンネルなので、アンテナの位置によって、画面が砂嵐になってしまい、全く映らないのです。
当然音も途切れる。
なので、四苦八苦しながら映りの良い場所を探し、室内アンテナを動かしまくっておりました。
記憶も曖昧になってしまって、色々な情報が引っ付いちゃっているかもしれないのですが、そこでピーズ、カステラ、グレイトリッチーズは勿論、UNICORNやレピッシュに、BO GUMBOSやNEWEST MODELなども観た記憶がある。
当時はインターネットもない時代なので、自分のアンテナを信じ、何もかも手探りで探していた。
TVKが観れるのもアンテナのお陰。
FuckYeahをアンテナで探し当ててくれて有り難う御座います。
結局、アンテナが大事だと云う形で締めたいと思います。
RedMoon
2024年2月17日 17時23分27秒 (Sat)
GO FOR IT Voi.9
GO FOR IT Vol.92024年2月11日(日)に横須賀Rock Bar Fuck Yeahで行なわれたSLEEZ SISTERS企画【GO FOR IT Vol.9】。
やはり、とてつもなくホットで愛と笑顔に包まれた1日となりました。
最近はサウンドチェックを注意深く観察するのがとても興味深くて好きなのですが、やはりバンドそれぞれの特色ってちゃんと出るもので、SLEEZ SISTERSは本当に性格の良さが滲み出ているサウンドチェックでした。(音は凶暴ですが。)
それぞれが、それぞれを気遣い、自分の音を控えめに、ちょっとずつバランスを見ながら上げる。
どんどんSLEEZ SISTERSが完成して行く。
あと、ビックリしたのは、Ricoさんのギターが白のメロディメーカーから、緑のエピフォンコロネットに変わっていた。
しかも、音がジャリジャリで、すこぶる格好良い。
THE FABULOUS BAKER BOYS
大好きなロックンロールでした。
最初、いきなりド強いギターの音が鳴ったと思ったら、Ricoさんのセッティングだったのは笑ってしまった。
その後は音作りもスマートに済ませ、何でか解らないのだけれど、サウンドチェックを見終わったらドーナッツが食べたくなった。
THE HAVENOTS
もう、自分たちの出す音、出る音、鳴る音、全部解っている。
結局、外からどの音が聴こえやすいか、聴こえ難いかの確認くらいで済んじゃう辺りは本当にお見事としか言いようがない。
無駄が1つもない。
そして、トップバッターのLAST STRUGGLE。
聴いた瞬間にトップバッターを頼んだ理由が一発で解った。
のっけからフルスロットルでぶっ放す気満々だ。
アコーディオンinのoiパンク!
ダミ声で攻撃力は高いが、キャッチーな上、シンガロングでフロアはいきなり物凄い盛り上がり。
ライブが終わると中から熱気と共に避暑地(廊下)に逃げ惑う人が続出だった。
続いてTHE FABULOUS BAKER BOYS。
これだけ会場の熱を持って行かれては逆にやり難い?と一瞬、頭に過る。
しかし、心配ご無用でした。
ロックンロールは踊るためにあるのだ。
日本語がゴキゲンなビートに乗り調理台は揺れている。
やはり何でだかドーナッツが食べたくなる。
今度はドーナッツ食べながら観たい。
そして、3バンド目はイベント主催者のSLEEZ SISTERS。
企画者なのに、トリを他のバンドに譲るこの配慮がニクい。
新ドラマーのYumieさん、お話ししたときはホンワカしていたけど、ドラム叩くとめちゃくちゃパワフルでスゲー格好良い!しかも上手い!
さすが、3人の心を鷲掴みにしただけの事はあります。
スイッチが入った4人は凄まじかった。
全身で表現し、体力は1ミリも残すつもりはないのだろう。
Ricoさんは鬼神の如くギターを掻きむしりながら所狭しと動き回り、Mihoさんは大きく手を広げて全身全霊でシャウトし、MikakoさんはCoolだけどHotにベースを腰でドライヴさせ、Yumieさんはドカドカとキレの良いリズムを叩きまくっている。
全員が一丸となり、一点集中で貫く先しか見ていない。
ヘルプで叩かせて貰った時の事を思い出した。
緊張に加え、あまりにもメンバーの熱が凄くて触発されて、めちゃくちゃ走って演奏してしまった事を…。
猛烈に迷惑をかけてしまったが、どんなに走っても、手が届かず、追い付けないのは自分の方だった。
そんな事を思い出しながら、観ていたけれど、Yumieさんは同じ道を同じ速度で爆走していた。
それぞれの空気感もピッタリ合っており、違和感もゼロで、新メンバーと言うよりは、まるで昔からのメンバーのようだった。
そして、やはり冬に終わりを告げにきたのか、会場は酸欠状態の常夏でした。
空気を入れ替え、いよいよトリのTHE HAVENOTS。
SLEEZ SISTERSが作った空気を、塗り替えるのではなく取り込む。
場所から雰囲気からお客様まで、全てを自分たちのフィールドに引き込んで味方にしてしまう。
いやもう本当に安心安定の存在感。
落ち着いて将棋を指す藤井名人の対局を見ている気分だ。
悪手が1つもない。
満員御礼、大盛況で、2月の寒い中にピッタリの熱気に包まれた楽しいイベントになりました。
毎度、来て貰う時はオリンピックのように時間が空いてしまうので、次はもっと短いタームで、しかも節目でもなく、2月以外にも来て貰えるようにお願いした。
楽しみにお待ちしております。
Writer : RedMoon
2024年2月14日 19時01分35秒 (Wed)
柳家商店ズ ライブレポ
とにかく楽しかった。これぞエンターテイメントと云うのを真正面からドカンと魅せられた。
従来あったバンド、カルチャー、システムなどの価値観を物凄く考えさせられた。
こうも環境や思考をアップデート出来るものなのか。
私達が生きてきた昭和と云う時代の、良くも悪くも染み付いた価値観でモノを考えがちな現在。
フとした時に無意識下で勝手に決めつけている事の何て多い事か。
完全に目から鱗な1日でした。
今回、ミニマルスタイルの柳家商店ズなので、販売係、投銭係、アコースティックデュオとの事でギター係の池ポンさんと柳家睦さんの計4人で来てくれました。
柳家睦さんはリハーサルからエンターテイメントの塊で、進行、選曲、曲順、曲の速度、MCなど全体の流れを入念にチェックしていた。
もう、リハーサルから笑いが止まらないほどだ。
まず優先すべきは楽しんで貰えるか。
心血注ぐ場所が思っていたよりも遥かにラットボーンズの幹だったように感じた。
揺るがない確固たる軸がそこにあった。
純度と云うモノは本人から距離が遠くなるほど薄れて行くものだと勝手に思っていた。
柳家商店ズは違った。
同じようで全く違うアプローチで、言うなれば計算式や手法、何なら国語と算数くらい違う事をやっているのだけれど、同じ解答に行き着いている感覚だった。
もしかしたら、本人にとっては同じなのかもしれない。
ちなみに、同じ人がやっているからとか、そんな次元の話ではないのであしからず。
例えば横須賀から東京に行く手段は色々とある。
電車で行く人は電車で行くのに慣れているので電車を使う。
車も同様だ。
だけれど、それ以外の方法は考えれば考えるほど無限にある。
そのアイデアのカタログを広げられた時に、己の無知や発想や想像の乏しさにショックを受ける。
目的地へ行かなくても、目的地の方からこっちにやってくるなんて事を誰が考えるだろうか?
目的地を変更しちゃっても、それが正解だったなんて誰が考えようか?
極端に言うと、そう云うレベルで物事の考え方が研ぎ澄まされている感覚だ。
何かをする時、従来あるモノの価値を利用したり、頼ってしまいがちだけれど、それを無視した先に、物凄く光り輝いている一粒の宝石がある事に気付かされた。
そして、それは何より美しく、真実だった。
横須賀海軍カレーよりも、普通に横須賀に住み、生活している人が作った家庭のカレーの方がよっぽど価値があったのだ。
知っていたはずなのに…。
そんな事を考えていたが、ライブは全てが吹っ飛ぶくらい楽しくて、アッと言う間に終わってしまった。
新旧織り交ぜた名曲たちとカバー。
世界三大 平(平清盛、平平平平(ひらだいらへいべい)、平浩二)の一人、平浩二さんのバスストップや、マチャアキの街の灯りに、先日、40周年のイベントにもゲストボーカルとして出演していた怒髪天の、歩きつづけるかぎりもやってくれた。
MCも本当に面白く、アゴがおかしくなるくらい笑った。
YOKOHAMAサタデーないとをやる時に、遊びに来てくれていたダンサーのぢゅんこさんを呼びステージに。
客から横須賀バージョンで!とのリクエストが入る。
ロッケンローラーは、横浜を横須賀に変えて歌うなんて、そんなダサい事はしない。
歌詞の整合性もなくなる、と言い、客を突っぱねる。
やはり不良だ。
迎合なんて一切しない。
格好良い!
そして、横浜なんじゃん!
と歌い出すかと思いきや「横須賀なんじゃん!」と歌い曲が始まった。
堂々と吐いたツバを飲み込んだ。
死ぬほど笑った。
歌詞も微妙に横須賀バージョンへ変えてくれ三笠公園やHoney Beeなどの歌詞も出て来て、大変な盛り上がりを見せた。
そして、最後に池ポンさんが、いいんだぜぇ~と歌いShowは幕を閉じた。
思考や経験が積み重なって研鑽を積んだ結果に今日がある。
全力でエンターテイメントをアップデートしているのだから、それは本当に素晴らしいエンターテイメントに決まっていた。
行間を読むのはこちらの勝手なんだけれど、本来は全力で楽しむのが正しいのだと思う。
まだ、柳家睦とラットボーンズのコンサートを体験した事が無い方は、是非一度、足を運んでみて下さい。
最高ですよ。
P.S.
Fuck Yeahは柳家睦さんのお墨付きを頂いた認定店になりました。
何やらご利益ありそう。
有り難う御座います。
Writer:red moon
2024年2月8日 18時41分37秒 (Thu)
SLEEZ SISTERS
SLEEZ SISTERS海外の格好良いバンドを見た時に、日本だと誰が当てはまるだろう?と考える事がある。
例えば、Rolling StonesとStreet Slidersとか。
あっているかどうかは個人差にもよるけれど、Bob Dylanだったら岡林信康や吉田拓郎あたりがあげられるのではなかろうか?
でも、Joan Jettだけはきっと満場一致でSLEEZ SISTERSのギタリストRico Jettが選ばれると思う。
だけれど、Joan Jett関係なく、Rico Jett個人としてめちゃくちゃ格好良いのである。
圧巻なステージング。
ロックスターなアクションと何より音が良い。
あれだけ動き回ってもギターの音は外さない。
そして、Ricoさんだけではなく、メンバーもそれぞれが恐ろしいほど格好良いのだ。
Vo.Mihoさんのステージングは、どんなに小さい会場もスタジアムクラスに見えるほどの存在感と華がある。
歌声も痺れるほどCool & Good!
普段は優しいお姉さんで、背も大きい訳ではないのに、ライブ中は何であんなに大きくみえるのだろう?
B.Mikakoさんは、まさに屋台骨と呼ぶに相応しいプレイを轟かせます。
ブリンブリンにうねるベースのグルーヴが腰で鳴っている。
弾いてる姿にも目を奪われる。
Mikakoさんと云う受皿があるから、それぞれが最高のパフォーマンスを出せるんだと思っている。
手綱もシッカリ握っている印象だ。
見た目の格好良さだけじゃなく、音も当然バチバチに格好良い。
パンク、ガレージ、ハードロック、ロックンロールを自分達のまな板の上で調理して、出来上がった料理がSLEEZ SISTERSの音だ。
そんなSLEEZ SISTERSが今度は新ドラマーYumieさんのお披露目と云う事で、横須賀FuckYeahへ戻ってきます!
この3人のお眼鏡に叶うドラマーってだけで期待大である。
SLEEZ SISTERSはバンドの節目に必ずFuckYeahに来てくれて、その度に物凄いライブをぶっ放してくれます。
最初は2010年、再始動した時に。
次は2020年、ニューアルバムのレコ初で来てくれた。
数々のドラマーチェンジを繰り返しながらも止まる事なく活動を続けており、いよいよ正式にドラマーが決まったと云うのでお披露目に来てくれるのだ。(私も一度、ヘルプでドラムを叩かせて頂いた経験あり。その時の対バンが原爆オナニーズで心底ビビった。)
この日の出演バンドも楽しみでありまして、私は初見になる、LAST STRUGGLEとTHE FABULOUS BAKER BOYS。
どんなバンドなのかワクワクしております。
そして、横浜の番長THE HAVENOTSの出演も決まっている。
ハブノッツの青木さんは、お店にも呑みに来てくれるし、Fuck Yeahでのライブも久しぶりです。
お店の音響や照明などの設備もどんどんパワーアップしているので、どんなライブになるのか、個人的にも楽しみで仕方がありません。
Writer: red moon
詳細は以下↓
2024年2月11日(日)
Rock Bar Fuck Yeah! 横須賀
【GO FOR IT Vol.9】
open/18:00(start/18:45)
door/¥2000+要1ドリンクオーダー
【live】
・THE HAVENOTS
・LAST STRUGGLE
・THE FABULOUS BAKER BOYS
・SLEEZ SISTERS
2024年2月7日 21時41分00秒 (Wed)
柳家睦 YOKOSUKAサタデーないと
ついにあの柳家睦さんが横須賀Fuck Yeahにやってくる!今、ちまたを騒がす人気者、柳家睦とラットボーンズの柳家睦さんが、柳家商店ズとして2月10日(土)に横須賀へ初(?)上陸!!
トンネル抜けてやってきますよ、ベイビーYokosukaサタデーないと!
クレイジーケンバンドやクールスに認められたザッツ・エンターテインメント!
漢の中の漢であり、そのDNAを受け継ぐ素敵達でもあります。
不良、昭和、歌謡曲、エンタメ、キャバレー、紙テープ、キネマ、パーティー、バイク、パンク、ロカビリー、そんなワードが大好きなそこ行くニイサン、ネエサン、寄ってらっしゃい見てらっしゃい!
積木を崩したり、不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちまわないで、こっちで一緒にポニーテールをふり向かせちゃおうじゃないの!
と、ついこんな口上を述べたくなってしまう。
だけど、上記のような懐かしさだけじゃなく、令和にアップデートされた最高のレベルミュージックなんです!
ライブの楽しさ、楽曲の良さ、そして更に人間が素晴らしい!
被災地へ足を運び、募金を届け、政治家よりも素早く手を差し伸べる、最高にイカした人達なんですよ。
ラットボーンズは大所帯の為、さすがにお店でライブは出来ないだろうとの判断から、ミニマルスタイルの柳家商店ズにお願いしました。
何が嬉しいって、行商スタイルの柳家商店ズだけあって、見事なまでの物販の数!数!!数っ!!!
今までで入手困難だったTシャツや、バッグに、FuckOffタオルまでも入手できちゃいますよ。
矢沢の永ちゃんの後は柳家睦さんしかいないと噂されているタオルロックの世界。
キメの部分でタオルを上空へ放る景色は圧巻だ。
脈々と続くタオルロックの歴史を紡ぐこのタオルがあると、ライブを100倍楽しめること間違いなしの一品です。
是非、タオルを入手し、いつか武道館へ連れて行って貰おう!
そして、夢もろとも上空へ舞うタオルを掴み取れ!
Tシャツの品揃えも充実しており、サイズにカラーバリエーションも豊富に取り揃えております。
また、デザインの良さにも定評がありまして、好みにあったアイテムをお選び頂けます。
デザインはいっぱいあるので、見てのお・た・の・し・み!
そして何と、4月4日(木)に渋谷クラブクアトロでやる柳家睦とラットボーンズのワンマンショー特典付きチケットも販売するそうです!
他にも色々とご用意してありますのでこの機会に是非!
さあさあ、残ったお年玉や、渡せなかったお年玉を握り締めて是非ともお越しやす。
とんでもなく楽しい体験が出来る事をお約束いたします。
詳細は以下↓
2024年2月10日(土)
Rock Bar Fuck Yeah!横須賀
“YOKOSUKAサタデーないと”
Open/18:00
Start/19:00
Free Live(投げ銭制) & 物販売ってます!
【live】
・柳家商店ズ
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