when i was dead vol.15

2026年8月28日 13時22分55秒 (Fri)

when i was dead vol.15さあさあ8月29日(土)はお待ちかねのWhen I Was Dead Vol.15になります。
今回もお得感満載なスーパーバンドが出演してくれます!

◆WHIZZ
まずは静岡からWHIZZ!
ロックンロール、パンク、パワーポップの最重要エキスを独自の手法で抽出し血肉化させている。

サウンドも当然ながら最高ですが、そのステージングの佇まい・存在感が輝きまくっているのだ。
何て言ったら良いのか、本当にズルいくらいカッコイイですよ。
見惚れるステージングと、グッドミュージックに酔いしれましょう!


◆DEVIL WHEELS
初めて観た時に、衝撃的に好きになってしまった。
ロックンロールにヴギウギにR&Bと好きなものがギュウギュウに詰まっている。
Key&Vo塩嵜さんとDs&Vo高岡さんによる、奇跡のツーマンバンド。

技術にグルーヴ、2人だけで完結し、あれだけのブラックフィーリングが放てるのは、相当な愛情と、音楽を聴きまくっている証拠。
最小限の編成で最大限の表現をする、こう云う所もまた、たまらないのだ。


◆BALLADMEN
ロックにジャズにR&Bにパンクにガレージにブラックミュージックet….。
複雑なようでいて、素直にそれらが一つに融合し、見事にロックンロールしている唯一無二のバンド、BALLADMEN。

小さな子供が仮面ライダーやウルトラマンになりたい!て気持ちがそのまま音楽に向き、カッコイイ音楽を演りたいを具現化させた超絶バンド。
最近はメンバーにコンガが加わったのも見どころの一つ。


◆崎原ショータ
ブレーキを装着し忘れたダンプカーのようなブルーズマン、崎原ショータ。
脈々と続くブルーズの歴史を衝動で破壊してから再構築し、ある意味ブルーズ進化(変化)させた…。
と言うか、別のルートを発見したと言った方がシックリくるかもしれない。

自身の生活を隠すことなく全力直球で投げつける剛腕は、観る者を引きつけて止まない。

今回はこんな素敵な4組でお送りします。

ノエル・ギャラガー曰く「ライブなんてのは、知らない奴らが集まって、みんなでお酒を飲んで、歌って、知らない者同士が肩を組んで友達(出会い)になるための口実みたいなもんだ。」

Fuck Yeahとはそんな事が実現できる素敵な場所なのです!
素晴らしい日になると思いますので、是非、お友達をお誘い合わせの上、お気軽にどしどしお越し下さい。

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